Posted on 2018-07-06 by スカイ

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良い加減ESLint導入したいなと思って試したのでメモ ES6なreact/jsx環境で試しています 当初airbnbを導入しましたが5系で非推奨な設定項目があって警告が出て気になったので一旦外しました 環境構築 必要なパッケージを入れます $ npm install --save-dev eslint eslint-plugin-import eslint-plugin-jsx-a11y eslint-plugin-react 設定 npm scripts npm scriptsに追加してsrcディレクトリ下にあるjsxを対象にチェックを行うようにします scripts: {


Posted on 2018-06-29 by スカイ

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簡単な工作したいなと思ったのでアケコンを作ってみた時に使ったArduinoJoystickLibraryの使い方のメモ 作ったの自体は機会があればまた別に記事書きます 必要なもの ATmega32U4を搭載したArduino 今回はPro Microの互換品を使います 環境構築 MHeironimus/ArduinoJoystickLibrary からcloneしてJoystickディレクトリをArduino IDEのインストールディレクトリにあるlibrariesに配置します スケッチ あとはコード書くだけです サンプルは公式にあるので実際に使ったスケッチを載せておきます デフォルトだと


Posted on 2018-06-28 by スカイ

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3.7リリースされてたので試そうかなと思ってpyenvで3.7インストールしたのでメモ きれいな環境で1からpyenvやら置いて試したので色々前提パッケージがなくてエラった 環境 Ubuntu18.04 pyenv 1.2.5 環境構築 前提パッケージ 必要なパッケージを用意します. 足りないとインストール時に下記にまとめたエラーが出て詰まります. $ sudo apt-get install zlib1g-dev libffi-dev libbz2-dev libreadline-dev libssl-dev libsqlite3-dev インストール $ pyenv instal


Posted on 2018-06-10 by スカイ

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記事ぼちぼち書いてるのでご存知の通り未だにcygwin使っていますがようやく引っ越しする気になったので詰まった点とかまとめます. WSLのインストール この辺はわかりやすい記事が色々あるので他の記事読んで下さい 今回はUbuntu18.04で検証しています WSLの有効化 Winマークを右クリックして「アプリと機能」-「プログラムと機能」-「Windowsの機能の有効化または無効化」 と進んで「Windows subsystem for Linux」を有効化して再起動 開発者向け機能の有効化 Winマークを右クリックして「設定」-「更新とセキュリティ」-「開発者向け」から開発者モードに切り替え


Posted on 2018-05-29 by スカイ

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k8sでNFSマウントしようとすると Unable to mount volumes for pod test_default(xxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx): timeout expired waiting for volumes to attach/mount for pod default/test. list of unattached/unmounted volumes=[nfs] みたいなエラーで怒られて上手くいかなかったのでその原因の調べ方と設定時の注意点のメモ そもそもどうやってマウントするの?みたいな話は公式のドキュメント見た方