Posted on 2018-09-09 by スカイ

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blackbox_exporterでDNSの監視をしているのですが前回の記事のキャッシュサーバーのダウンを検知出来ませんでした. 使っていた設定とアラートはこんな感じです. - job_name: blackbox_dns metrics_path: /probe params: module: [internal_dns, external_dns, cache_dns] static_configs: - targets: - ns.local relabel_configs: - source_lab


Posted on 2018-09-03 by スカイ

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dnsdistで管理してるキャッシュDNSサーバーがダウン判定されて復旧しているが再判定とかないのかダウンのままになっているので手動でUpに戻す dnsdistのコンソールにアクセスする 前回の記事とかで設定済みの前提 $ dnsdist -c xxx.xxx.xxx.xxx:5199 まず現在のサーバーの状態を確認する showServers() # Name Address State Qps Qlim Ord Wt Queries Drops Drate Lat Outst


Posted on 2018-08-29 by スカイ

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だいぶ前に書いた記事 [未解決]yum updateしたら立ち上がらなくなった話 の後日談です. このマシン実は未だにレスキューモードで強引に動かしています. 今回ようやく移行機材が揃ったので移行先へファイルを移すためにNFSマウントしようとしたらモジュールが有効になってないので mount.nfs4: No such device と出てマウント出来ませんでした. mountコマンドに-vをつけて実行した感じnfsv4が有効になってないようなのでこれを手動で有効にします. 普通の場合なら単に $ modprobe nfs として終わりですがレスキューモードだとmodules.de


Posted on 2018-08-29 by スカイ

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FirebaseでID Tokenを生成する方法です. Firebase Functionsで認証の仕組みを使った時にこれフロント作らないとデバッグ出来ないのか…?みたいな気持ちになったので生成方法メモしておきます. 必要なもの ウェブ API キー プロジェクトの設定の全般から取得できます サービスアカウントの認証情報 プロジェクトの設定のサービスアカウントから新しい秘密鍵の生成で持ってこれます ログインしたいユーザーのuid プロジェクトのAuthenticationのユーザーuidから持ってきます Functionsはこんな感じのなんか認証情報でアクセス許可したりしなかったりする感じ


Posted on 2018-08-28 by スカイ

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k8sでノードを切り離したい時やメンテナンスしたい時のメモ $ kubectl get node -o wide NAME STATUS ROLES AGE VERSION EXTERNAL-IP OS-IMAGE KERNEL-VERSION CONTAINER-RUNTIME kube01 Ready none 195d v1.9.3 none Ubuntu 16