Posted on 2019-03-08 by スカイ

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k8sでAPIを叩く記事をだいぶ前に書きましたが最終的にPodとして配置することになりました. この場合はtokenをベタに書かなくてももっと手軽に認証できるので試します. 環境はk8s v1.9.3で検証しています. Goだと下記みたいなやつをPythonでやりたいというお話です. https://github.com/kubernetes/client-go/tree/master/examples/in-cluster-client-configuration ちなみにexampleの中にありました. https://github.com/kubernetes-client/python


Posted on 2018-11-27 by スカイ

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GKEのAPIを利用してリソースの操作してみるメモ. 多分オンプレも同じですがまだ検証してないので動作確認したら追記します. 追記 2019/03/06 オンプレ環境下でも問題なく動きました 環境 環境は以下です. $ kubectl version Client Version: version.Info{Major:1, Minor:10, GitVersion:v1.10.7, GitCommit:0c38c362511b20a098d7cd855f1314dad92c2780, GitTreeState:clean, BuildDate:2018-08-20T10:09:03Z, Go


Posted on 2018-08-28 by スカイ

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k8sでノードを切り離したい時やメンテナンスしたい時のメモ $ kubectl get node -o wide NAME STATUS ROLES AGE VERSION EXTERNAL-IP OS-IMAGE KERNEL-VERSION CONTAINER-RUNTIME kube01 Ready none 195d v1.9.3 none Ubuntu 16


Posted on 2018-05-29 by スカイ

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k8sでNFSマウントしようとすると Unable to mount volumes for pod test_default(xxxxxxx-xxxx-xxxx-xxxx-xxxxxxxxxxxx): timeout expired waiting for volumes to attach/mount for pod default/test. list of unattached/unmounted volumes=[nfs] みたいなエラーで怒られて上手くいかなかったのでその原因の調べ方と設定時の注意点のメモ そもそもどうやってマウントするの?みたいな話は公式のドキュメント見た方


Posted on 2018-03-29 by スカイ

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オンプレk8sでingress-nginxを設定する記事があんまり見つからないので苦労したのでメモ 環境 Master Clusterともに同じ環境です 説明の都合上 Masterは192.168.1.10 Cluster1は192.168.1.11 で説明します $ cat /etc/lsb-release DISTRIB_ID=Ubuntu DISTRIB_RELEASE=16.04 DISTRIB_CODENAME=xenial DISTRIB_DESCRIPTION=Ubuntu 16.04.3 LTS $ kubeadm version kubeadm version: versio