Posted on 2018-07-16 by スカイ

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Docker版のGrafana v4.6.3を使用していましたが使いたいダッシュボードがv5系で作られていてインポートにコケたのでアップデートしました. そのまま素直にあげるとコケるのでその辺のメモ まず元のdocker-compose.ymlが以下 grafana: image: grafana/grafana:4.6.3 container_name: grafana restart: always ports: - 3000:3000 volumes: - ./grafana:/var/lib/grafana この


Posted on 2018-07-06 by スカイ

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KSPのマルチMOD LunaMultiplayerのサーバー側をDockerコンテナで立ち上げる方法のメモ monoのruntimeだけあれば動きますがUbuntuの公式レポから提供されてるmonoはバージョンが古く新しいの入れるのが面倒そうだったので… ちなみに古いバージョンだとエラー吐いて動きませんでした 以下docker-compose.yml version: 3 services: ksp: image: mono:latest volumes: - ./LMPServer:/LMPServer ports: - 8800:88


Posted on 2018-07-06 by スカイ

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良い加減ESLint導入したいなと思って試したのでメモ ES6なreact/jsx環境で試しています 当初airbnbを導入しましたが5系で非推奨な設定項目があって警告が出て気になったので一旦外しました 環境構築 必要なパッケージを入れます $ npm install --save-dev eslint eslint-plugin-import eslint-plugin-jsx-a11y eslint-plugin-react 設定 npm scripts npm scriptsに追加してsrcディレクトリ下にあるjsxを対象にチェックを行うようにします scripts: {


Posted on 2018-06-29 by スカイ

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簡単な工作したいなと思ったのでアケコンを作ってみた時に使ったArduinoJoystickLibraryの使い方のメモ 作ったの自体は機会があればまた別に記事書きます 必要なもの ATmega32U4を搭載したArduino 今回はPro Microの互換品を使います 環境構築 MHeironimus/ArduinoJoystickLibrary からcloneしてJoystickディレクトリをArduino IDEのインストールディレクトリにあるlibrariesに配置します スケッチ あとはコード書くだけです サンプルは公式にあるので実際に使ったスケッチを載せておきます デフォルトだと


Posted on 2018-06-28 by スカイ

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3.7リリースされてたので試そうかなと思ってpyenvで3.7インストールしたのでメモ きれいな環境で1からpyenvやら置いて試したので色々前提パッケージがなくてエラった 環境 Ubuntu18.04 pyenv 1.2.5 環境構築 前提パッケージ 必要なパッケージを用意します. 足りないとインストール時に下記にまとめたエラーが出て詰まります. $ sudo apt-get install zlib1g-dev libffi-dev libbz2-dev libreadline-dev libssl-dev libsqlite3-dev インストール $ pyenv instal